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2010年5月

2010年5月31日 (月)

始まりの朝

今日から又新しい一週間の始まり!!!

人によって一週間の始まりの曜日は、微妙に違うと思うのですが、私の場合仕事をしていた時、土日がお休みだったので、今でも月曜日が一週間の始まりです。

今日の画像は、ちょっと渋めでかっこいいフレディ。

Sexxxxxxx


フレディに気合を入れてもらって、今日も一日ハリキッテいこう!!!

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2010年5月30日 (日)

仰け反りポーズ その2

80年代フレディの仰け反りポーズは、かっこよさを極めたキメのポーズ。
このキメのポーズ、やろうと思ってもこんなに美しくは、なかなかできない。こんなに美しくかっこよくキメられるのは、フレディならでは!

マイクの持ち方や角度だって、最高にキマッテる!!!

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2010年5月28日 (金)

仰け反りポーズ その1

前回、「GOOD OLD-FASHIONED LOVER BOY(懐かしのラヴァー・ボーイ)」・・・この間からこの曲が、しばらく頭から離れない。と書いたが、多分、最近の私が忘れていた、初々しい気持ちを感じたからなのかもしれない・・・。この曲を聴いて、萌える。

萌えるといえば、フレディの仰け反りポーズ!
今日この画像を、地道にコツコツと集める作業をしていました・・・でも、いざ探そうと思うとなかなかいい画像って見つからないんだよねー。でも、こういう地道な作業、割りと好き。

いろいろ集めてみました。「これも仰け反りポーズかー?」と言う意見もあるかもしれませんが、まぁ、そこの所は大目に見てちょーだい・・・。

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Freddiemercury73
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Gp883queenband
Freddiemercury50
Hydepark25_2
Ballet

セクシーで萌えるんだけれど、仰け反っちゃっているから、フレディの顔がよく見えないのがちょっとね・・・。
これ見て、週末の疲れを少しでも癒してください。

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2010年5月26日 (水)

Be your Valentino just for you !  Garden④

昨日(ブログ書いているうちに日付が変わったので、詳しくは一昨日)月曜日は雨の中、ディズニーシーに行ってきました。帰ってきたら、うちの辺りは雨風すごかったらしく、庭が大変な事になっていた・・・。今日は朝7時から庭の片付けをしていました。バラの花びらが庭中、外の道路まで散らばっていてお掃除。バラの折れた枝などの手入れ・・・洗濯を干しながら作業をして、12時までかかってしまいました。大きいゴミ袋3つ分に花びらや枝がいっぱいに・・・泣きたくなった・・・ジムさ~ん!!!助けてーーー!!!

そんな私を癒してくれるのは、やっぱりQUEENの曲・・・フレディの歌声。

Queens_first_ep Queen_a_day_at_the_races_2




『A DAY AT THE RACES(華麗なるレース)』に収録されている「GOOD OLD-FASHIONED LOVER BOY(懐かしのラヴァー・ボーイ)」・・・この間からこの曲が、しばらく頭から離れない。
何故だろう。胸がキュン・・・となる1曲。


Earl's Court編集編


BBC Top of the Pops編

「GOOD OLD-FASHIONED LOVER BOY」
I can dim the lights and sing you songs full of sad things
明かりをおとして 君に悲しみがちりばめられた歌をうたおうか
We can do the tango just for two
二人のためのタンゴを踊ることだってできる
I can serenade and gently play on your heart strings
セレナーデを歌い君の心の琴線をやさしく奏でようか
Be your Valentino just for you
君だけの恋人になってあげるよ

Ooh love-Ooh Lover boy
素敵な ラヴァー・ボーイ
What're you doin' tonight,hey boy
今夜の予定はどうなってるんだい
Set my alarm, turn on my charm
時間に遅れないで 魅力をふりまくのさ
That's because I'm a good old-fashioned lover boy
だって僕は素敵で古風なラヴァー・ボーイだからね

Ooh let feel your heartbeat(grow faster, faster)
君の心のドキドキを聞かせてよ(どんどん早くなる)
Ooh Ooh let me feel your love heat
愛の炎を感じさせてよ
Come on and sit on my hot-seat of love
僕の情熱に包まれてごらん
And tell me how do you feel right after- all
そしてどんな気分か教えてよ
I'd like for you and I to go romancing
僕と君とで愛を語らいたい

Say the word-your wish is my command
言っておくれよ 君の望みは僕を言いなりにすることだって
Ooh love,-Ooh loverboy
ああ 素敵な ラヴァー・ボーイ
What're you doin' tonight, hey boy
今夜の予定はどうなってるんだい
Write my letter   Feel much better
手紙を書いて 安心した気分になって
I'll use my fancy patter on the telephone
電話でくすぐったいことを言ってあげよう
When I'm not with you   I think of you always
君と離れているときは いつも君のことを考えている
I miss you-(I miss those long hot summer nights)
会いたいな (長くて熱い夏の夜を思い出すよ)
When I'm not with you   Think of me always 
僕と離れているときは いつも僕のことを考えて
I love you-love you-
愛しているよ 愛している

Hey boy where do you get it from
おい どこからそんなセリフが出てくるんだよ?
Hey boy where did you go?
おい どこで覚えたんだよ?
I learned my passion in the good old-fashioned
いちずに思いつめる情ってのは
school of lover boys-
昔のラヴァー・ボーイをお手本にして学んだのさ
Dining at the Ritz we'll meet at nine precisely
リッツでお食事 9時ぴったりに会おうね
I will pay the bill, you taste the wine
僕がご馳走するよ 君はワインを味わって
Driving back in style, in my saloon will do quite nicely
帰りは僕の車で 意気に送ってあげよう
Just take me back to yours that will be fine
君の家に入れてくれても構わないよ
(Come on and get it)
(カモン・ゲット・イット)

Ooh love, ooh lover boy
ああ 素敵な ラヴァー・ボーイ
What're you doin' tonight, hey boy-
今夜の予定はどうなってるんだい
Everything's all right   Just hold on tight-   
すべてがうまくいくよ しっかりがんばるさ
That's because I'm a good old-fashioned lover boy
だって僕はいかした古風なラヴァー・ボーイだからね


この訳は歌詞カードのものだけれど、
I learned my passion in the good old-fashioned school of lover boys.
のところは、
いちずに思いつめる情ってのは昔のラヴァー・ボーイをお手本にして学んだのさ
と訳されていますが、どこかのサイトでこの部分の訳どう?っていうのを読んだ事があるのですが、私的な訳は、
僕はこの情熱を粋な男の子達の学校で学んだんだのさ
・・・フレディ作な曲だけに意味深い。学校・・・インドの寄宿学校・・・!?
君って・・・男かな。
この訳、所々もうちょっとロマンティックで素敵な訳にしてもらいたかったなと思う箇所あり。

だって、同じ様な事を言っていても、もうちょっと素敵な言い回しとかあるじゃない・・・ね。
でも、この曲聴いていると、胸がキュン・・・となるでしょ。


☆Delila's garden

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2010年5月20日 (木)

何をやってたんだ!私!!! Garden③

1975年12月24日 Hammersmith Odeon,London

この日のLIVEはQUEENの中でも、一番多くの海賊盤が出ていると言われている物。
その中でのメドレーの部分。

「次は、ちょっと素敵なメドレーだよ。前にもやった様な感じの。最初はこのNumberrrrrrr!『Bohemian Rhapsody 』。」


Bohemian Rhapsody, Killer Queen, March of the Black Queen, Bohemian Rhapsody Reprise, Bring Back That Leroy Brown

髪をかきあげる仕草、巻き舌が萌える・・・。
『March of the Black Queen』の歌いだしとちってる・・・体調のせいか・・・。

この日フレディとブライアンはインフルエンザにかかっていて、特にブライアンはひどかったらしい。でも、それを吹き飛ばすかのようなエキサイティングなLIVE!でもブライアン曰く、ほとんど歩けないくらいで、プレイも上の空だったとか。

私・・・YouTubeで '70年代、特に '75年ぐらいのQUEENの映像見ていて思う・・・ '70年代の私!!!何やってたんだろう!!!
タイムマシーンに乗って、その頃の私に言ってやりたい!!!

「QUEENを聴けぇぇぇぇぇー!!!」

私がQUEENを知った時、フレディには、もうヒゲが生えていた・・・。'70年代のQUEENをリアルタイムで聴いていたならば、今の私はQUEENに対して、又違った感情を持っていただろう・・・悔やむ。
そして、こんな私がブログでQUEENが、フレディが・・・といろいろ書いているのが少し申し訳ない気もする。

QUEENの曲と、そしてどんどん変化していくフレディと共に、'70年代から自分も成長してきたかった・・・。

Queen10

Chic

☆Delila's garden

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「ピエール・ド・ロンサール」
フランス・ルネサンス期を代表する詩人、ピエール・ド・ロンサールにちなんで名付けられたもの。中央に向かって濃いピンク色のグラデーション。

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「モンジャルダン・エ・マメゾン」
「私の庭と家」という意味だそうです・・・どういう意味だ?
淡いグラデーションが素敵です。

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2010年5月18日 (火)

ある日の出来事 2 Garden②

ある日の出来事・・・。(あたりまえだけど、フィクションです。)

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「フレディ、おはようー!あれ・・・フレディー!フレディ!!」

Young_freddie
「フレディ!こんな所にいたんだー。おはようー!」

「おはよう!」
Whatalook_2
「も~う!そんな素敵な眼差しで、おはよう!なんて言われちゃうと、それだけで、今日も一日楽しくなっちゃうな!ねぇねぇ、何見てたの?」

「ゴライアスが、庭で日向ぼっこをしているのを、ずっと見てたんだ。かわいいな・・・。いい天気だね。ねぇ、一緒に庭に行かない?」

「うん。いいよ。」

Freddie46_2   
「本当に今日はいい天気で、気持ちがいいね・・・デライラ。」

「・・・そんなにやさしい眼差しで言われちゃうと、ドキドキしちゃうよ、フレディ。そうそう、今日は一緒にKISSのライヴに行くんだよね。楽しみだね。」

(ライヴ会場へ)

Freddiemercury48
「何か道が混んでるね。ライヴに間に合うかなー。」

「だから、Kind Of Magic 号で行こうって、僕が言ったのに!!!」

「・・・ヘリコプターをとめられる所なんて、近くにないよ!わがままだな!」

(ライヴ会場到着)
「どうにか、間に合ったね。もうすぐ、始まるよ!」

「すごい良かったね!ちょっと、目が回っちゃったけど。」

「たまには、こーいうのも悪くないね。」

(家に到着)

Fredromeo

「ただいまー。寂しくなかったかい。」

「もう、フレディったら。いつも猫達の事ばっかり考えてるんだから。・・・ねぇねぇ、KISSのボーカルのポールが着てたやつ、フレディのコスチュームと似てたね。」

「そんな事ないよー!!!僕はシャイな乙女座なんだから、あんな胸が露出した物なんて着れるわけないだろ!」

「・・・フレディの場合胸が露出っていうより、自分から脱いじゃってるけどね!」

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「もー!デライラ!細かい事は言うなよー!」

Freddie_mercury_31

「楽しければ、それでいいじゃない!!!」

「まったくー!すぐ、ごまかすんだから。」

「あ!もう、僕は仕事に行く時間だ。今夜は帰って来れないかもしれないからね。」

「え~!そーなのー!さみしいな・・・。」

Freddie_mercury_47

「じゃー行って来るよ。おやすみ、ダーリン!」

「お仕事がんばってね。フレディ。」


「・・・あれ?今日も明日もお仕事お休みじゃなかったっけ?・・・もしかして、フレディ!『ヘヴン』に行ったんだ!!!もう~!今度行くときは、一緒に連れて行ってくれるって言ってたのに!!!

そして、フレディは、夜の街へと繰り出して行ったのでした・・・。

(つづく・・・いつか。)


☆Delila's garden

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『シャンテ・ロゼ・ミサト』 フレンチローズ

歌手 渡辺美里さんに捧げられた「ばら色の歌、ミサト」。

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これも、引っ越してきた頃からのもので、名前を憶えていません。すごい大輪のバラです。

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2010年5月15日 (土)

「白」か「黒」か!!!

中途半端はできない性格なんだ。徹底的にやるか、いっさいやらないか。その中間はありえない。だから、灰色という色も昔から大嫌いでね。(フレディ・マーキュリー)

灰色が嫌い・・・か!!!
さぁーあなたはどっち!!!

白い短パンのフレディか!

黒い短パンのフレディか!

そして・・・
Q2
「WHITE QUEEN」か!

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「THE MARCH OF THE BLACK QUEEN」か!


どっちか選べないあなたには、やっぱりこれ!!!

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2010年5月12日 (水)

雑談あれこれ  Garden①

うぁー!もうすぐ7月号が発売されちゃう!!!(汗)
今月6月号David Bowie表紙の「CROSSBEAT」(シンコーミュージック)は、70'sRock Special!!! と言う事で、QUEENも載っています。別冊付録「70年代ロックBOOK」付き。

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買った後パラパラ読んで、そのまんま状態が続いていました・・・。そしてもうすぐ、次の号の発売。
最近このパターン多くて、ファッション雑誌系は買うのをやめて、1ヶ月半~2ヶ月に 1度美容院に行くので、そこでごっそり読む事にしました。主に化粧品の最新情報を仕入れたり、あと「an an」は林 真理子のページを読みたいだけなんだけれどね。

え~っと、6月号の「CROSSBEAT」の中身は・・・。
’70年代Rockとして、David Bowie、Sex Pistols、Led Zeppelin、そしてQUEEN、The Rolling Stonesなんかが中心に取り上げられています。

ロックが巨大ビジネスとなり、エンターテイメントの中心に躍り出た一方で、様々なスタイルの音楽が生まれ、パンク・ムーヴメントが勃発。新たな可能性が次々と開花し、ある意味最もロックが刺激的だった時代である。(「CROSSBEAT6月号」より)

一方、ドラッグやアルコールによる、ロック・ミュージシャンの変死が相次いだ。
ジミ・ヘンドリックス、ジャニス・ジョプリン、ジム・モリソン・・・。

QUEENの記事載っているページに、あの着物姿で歌うフレディの写真が・・・ますますあの、私にとって「幻の着物を脱いだら紅白短パンのフレディ」映像への興味がそそられる~!

’79年ミュージック・ライフのフレディへのインタビュー
 ーあなたの書く詞は、古典的で叙情的なものが多いですね?多分あなたは大変なロマンティストなんじゃないですか(笑)。
 「ああ!(笑)、大変なロマンティストさ!幻想的なものを書きたいのさ。現実社会の中で生きていくうちに自分の夢を失っていく人々が多い中で、僕たちの曲を聴く5~6分間の間だけでも、今抱えているわずらわしい問題から逃れられるようなものを作りたいんだ。みんなを夢の世界へ誘うようなね(笑)」

・・・はい!QUEENの曲聴いている間、身の回りのわずらわしい事から離れ、物思いに更けたり時には気分がすっきりしたりと、いろいろな意味で癒されている私です。夢の世界に思いっきり誘われちゃってます。

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そして、T.Rex と言えば、最近では映画「20世紀少年」のテーマ曲として、「20th Century Boy」が使われていたよね。
昔、海賊版のカセットとか買って聴いていました。今みたいに、海賊版に対する規制が厳しくなかったと思うし、買っている自分自身も何にも思わず買っていました。
今聴いても、やっぱりかっこいいな。

「CROSSBEAT」5月号は60'sRock Special!!!だったので、7月号(5/18発売)は80'sRock Special!!!ではないでしょうか。Michael Jackson、Duran Duran、Bon Jovi、Madonna なんかでしょうか。シンコーミュージックだから、JAPANやCULTURE CLUBなんかも載せてくれるのかな。
Vちゃん!!ABCのマーティン・フライ好きだったよね!そしてJちゃんMadnessのファンだったよね!

マイケルと言えば東京ディズニーランドで「キャプテンEO」が、7月から1年間期間限定で復活!ヤッター!!!以前ブログで「私にとってのマイケル・ジャクソン アンコール上映」で日本でも再上映してくれないかなーって書いたけれど、本当に復活する事になって嬉しいな。やっているうちに、絶対見に行こうっと!!!

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今回はブログアップするのに、何日もかかってしまった・・・。毎晩パソコンに向かっているのに、途中で気がつくと目が閉じていた(笑)。 


☆Delila's garden

庭のお花が咲き始めました。

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「大手まり」と「藤」です。大手まりは咲き始めは淡いグリーン色をしていて、とっても綺麗だったのですが、その時の写真は容量が大きすぎてブログに載せられませんでした。残念・・・。家にある藤の種類は分からないのですが、とってもいい香りがします。・・・なので、よくハチさんがやってきます。

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「シャルロット」イングリッシュローズ。ティーローズの香り。

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今の家に住み始めた頃から育てているバラ。名前を忘れちゃいました。

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2010年5月 6日 (木)

フレディと3人のメンバーの想い

前回のブログ記事について・・・紅白短パン映像の有力情報は寄せられませんでした。
もし見つけた方がいらっしゃいましたら、引き続きご連絡お待ちしております。

余談ですが、今日美容院に行ってきました。周りの者に髪が茶色過ぎると言われ、アッシュ系の落ち着いた色にしてみました・・・なんか地味な感じがする。それに、前髪がちょっと短い。気が滅入る。

本題へ・・・。

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『MADE IN HEAVEN』は、フレディが生前に録ってあった音源を中心に、残された3人のメンバーが演奏や歌を加え、そして過去の作品をリメイクして作られたアルバム。
フレディの死から4年後の1995年に発売された。

QUEENとしての最後のアルバムとされている。私個人としてはQUEENとしての最後のアルバムは、『INNUENDO』かな。

『MADE IN HEAVEN』がQUEENのアルバムでは無いと言っているのではなく、その逆で、それまでのQUEENのアルバムと一緒の扱いではなく、特別枠のQUEENのアルバムだと思っている。

フレディ亡き後、3人のメンバーはこのアルバムを製作中、どんな想いだったのだろうか。もう現実の世界にはいないフレディ、そして残されたフレディの歌声。

「僕達はファミリーの最も偉大な、そして最も愛すべきメンバーを失った。彼が世を去ったこと、そして、その素晴らしい創作活動が断たれたことに深い悲しみを覚える。だが生前、そしてその死に際して彼が見せた勇気は、僕らの大きな誇りでもある。彼と、あの魔法のような歳月を共有できたのは、僕らの特権だった。いつの日か、華やかだった彼の人生を祝える日が来ることを願う」

「LET ME LIVE」はアルバム『MADE IN HEAVEN』に収録されている曲。
フレディ、ロジャー、ブライアンの3人が、それぞれリードボーカルをとっている唯一の曲。

「LET ME LIVE」

心のかけらなら、いくらでも持っていけばいい
打ち砕いて 粉々にすればいい
僕は与え 君は奪う
僕にくれないか 再出発のチャンスを

僕に構わないで お願いだ(ひとりにしておくれ)
もう僕に構わないで 一からやり直したいんだ

魂のかけらなら、好きなだけ持っていけばいい
気が済むまで もてあそべばいい
君は奪い 僕は与える
僕が欲しいのは 生きるチャンスだけさ

僕に構わないで お願いだ(ひとりにしておくれ)
もう僕に構わないで 一からやり直したいんだ

長く辛い葛藤の日々
いつだって僕を頼ればいい
困った時には 僕がいる

人生のかけらなら、いくらでも持っていけばいい
捻じ曲げたり、切り刻んだり 好きにすればいい
君は生き 僕は死ぬ
僕達、ただの友達にはなれないのかい?
偽りの人生はもうやめて

僕に構わないで お願いだ(ひとりにしておくれ)
もう僕に構わないで 一からやり直したいんだ
(少しでいいから)
そうさ
(少しでいいから、愛をくれないか)

僕に構わないで お願いだ(ひとりにしておくれ)
もう僕に構わないで 一からやり直したいんだ

持っておゆき 心のかけらを
魂のかけらを 人生のかけらを
君の気がすむように
(いくらでも持っていけばいい)
僕に構わないで
(好きなだけ持っていけばいい)
欲しいだけ 持っておゆき
そうさ 一からやり直すんだ
奪うばかりの君 もう僕に構わないで


フレディはどんな気持ちで歌っていたのかな・・・。

いつか将来、モントルーに行ってみたいなと思っています。

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「QUEEN占い」というサイト見つけたので、やってみました。
私は『Sheer Heart Attack』タイプ。ラッキーソングは「Killer Queen」でした。ヤッターーー!!!・・・内容は、う~ん。あまり当たっていなかったが、おもしろかった。

本当は今回から、お庭のお花をアップするつもりだったのですが、カメラの感度を上げ過ぎて、ブログにアップできなかった。残念・・・。写真取り直し!

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